2011年04月27日

西岡参院議長会見(1)「政府はこの1カ月間何をやっていたのか」 西岡参院議長会見(2)「(菅首相は)お辞めになったらいいんじゃないか」

西岡参院議長会見(1)「政府はこの1カ月間何をやっていたのか」

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/502536/

【東日本大震災】

 西岡武夫参院議長は14日の記者会見で、政府の東日本大震災や東京電力福島第1原発事故への対応の不手際を批判し、「総理大臣の考え方が出てこなければ、お辞めになったらいいんじゃないか」と述べ、菅直人首相の退陣を求めた。会見の全文は次の通り。

記事本文の続き 「ここ1週間、前回の会見以来、政府の対応の仕方、いろいろなことをずっと拝見しているが、やっぱり私は、当初申し上げていたように、激甚指定という、これは速やかに政府はおやりになりましたけれども、これでは対応してきれないのではないかと改めて思っております。やはり緊急事態法、これは激甚法を上回る、多岐にわたる法案になろうとも思いますけれども、これをやりませんと、いろんな細かいこと決めましても、全体として行政が機能しないのではないかというふうに私は思っております。今からでも遅くはないのではないかという感想でございます」

 「今私が一番おそれておりますのは、第1次補正はきわめて大事な予算でございますけれども、この予算の組み方、その根拠になる激甚法だけで、これを組んでしまって対応が歩き出すっていうことになりますと、ちょっと、いろんな問題に支障をきたす、このままではですよ、そういう予算は必要なんですけど、やり方について、きちんとした方針を決めないと、予算を組んだからだけではすまない問題があるのではないかというふうに感じております」

 「と、申しますのは、福島原発の問題は後で述べますけれども、一般的な今度の津波、想定外と言われておりますけれども、それによる被害に対応する場合でも、これまでの激甚法ではとてもカバーできないということを私は当初から感じておりまして。前、この席でも申し上げたんですけれども、たとえばですね、私はあのときは漁船のことだけ申し上げたんですけど、たとえば、いろいろ調べてみますと、学校、特に私立学校の場合、東北には、私立の学校っていうのは比較的に少ないんですが、幼稚園が非常に多いんですね。ところが、この幼稚園とか保育所とかそういうものの再建にあたって、少子化の問題とも合わせ考えますと、なかなか幼稚園をかりにですね、私は文部科学省の方にも申し上げているんですけれども、全額国が負担して建てたとしても、今回の災害と少子化という大きな流れ、これを食い止めなきゃいけないんですけれども、流れとしては依然あるわけで、これを考えますと、果たして再建される幼稚園がどれくらいあるのか、その意志がですね」
 「そういうようなことをいろいろ私考えまして、前に申し上げたように、漁船については国が全部建造して保有する機構をつくってリースするという形で漁民の皆様方に、非常に安い単価でリースをする。これはいろんな分野でそういうやり方が、たとえば幼稚園も、幼稚園を建てていろんな施設については国が全額を持って、その施設そのものをリースするという考え方はどうだろうかと。ことほどさように一つ一つの分野について、それに適合できるような制度を早急に組み立てなければいけないのではないかと私は感じております」
 「ところが、今度の第1次補正予算は、まだおかしなことに、野党にはどうもご相談になっておられるようですけど、参議院には正式にご説明はないわけです。ま、しかし、ご説明はありませんけども、だいたい想像はつきますので、いままでのような激甚であろうとなんであろうと、そういうやり方では私は現場にあわないのではないだろうかと。たとえばですね、原子力発電所の問題になりますけれども、この20キロ内、今10キロ内に警察の皆様方が捜索に入られて、安否が確かでない方々の安否を確かめるということをやっておられて、大変なお仕事を、ご苦労かけていると思うわけですけれども、これもどこまで、警官の皆さん方の、安全を国が、あるいは県が確認した上でやっておられるのか。これは非常に重要な問題ですから、改めて問いかけたいと思います」
 「同時に、今の法体系では、原子法等の規制法等については、原子力関係の事業者、すなわち電発、東電なんかの運営している原子力発電所から出る排気ですとか、そういういろいろな放射能を帯びていると思われるようなものの処理については、これは一応、対象になってますけれども、それ以外のがれきの処理っていうのは問題になりますと、今の法律の体系では、そこに放射能を帯びたがれきが10キロ内、20キロ内に存在していても、どうするのかということについては法体系としては整備されていないと思います。そうしたことも一つ一つ考えますと、政府はこの1カ月間何をやっていたのかということを強く感じておりまして、私は反対したんですけれども、復興構想会議というのがスタートして、メンバーの皆さん方には大変貴重なお時間をいただいて、ご苦労をかけていると思いますが、しかし、この構想自体が会議をつくる構想自体が、いつそれ、結論を出すのか。今直ちにやらなきゃいけないことがたくさん、その一例を今私は申し上げたんですけれども」




西岡参院議長会見(2)「(菅首相は)お辞めになったらいいんじゃないか」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/502543/

「それともう一つ、いつのまにか消えておりますけども、今の東電の状況を見ておりまして、一時、ちょっと政府の方からも出ました国有化論というのはどこにいっちゃったのかと。このことについては世界的にもいろんな議論があるんですけれども、フランスなどの例からいいますと、何せ原子力発電所が発電している発電量が全体の80%になるわけですから、そのうち、原子力発電所に対して政府が出資している比率は85%と私は聞いておりますが、そういうことの議論がどこにいったのかなあと。今の東京電力に任せておいて、その体力というものを考えると、東京電力が対応しておるということには限界があるのではないかと。それをどうするのかという議論も私は残されていると思うんです。ところがその後ちょっと行動を拝見してもあまりない。そういう基本的なところを一つ一つやっていただかないと政府としての責任をまっとうできないのではないか」

記事本文の続き 「最後にですね、土地、さっきの幼稚園や保育所の例で申し上げましたけれども、土地であるとか施設であるとかつていうことを全部、国有化するという前提で再建して、それを利用権みたいな形で、一般的にはリースというんでしょうけれども、そういうやり方でどこまでの分野がカバーできるのか、できないのかという整理が必要ですし、それからなによりも前、私が申し上げましたように、総理大臣は、原発をどういうふうにしようとしているのか。それから東日本の今回の災害について、どういう方向で、これからの国土計画を、言葉ではいろいろ、復旧ではなくて、新しい、総理がどこまで言われましたかね、まちづくりみたいなこともちらっとおっしゃったようにも見受けられるんですけれども、本格的な都市計画をどうするのか。その方針でいくのか。それから国土計画ですね、要するに、たとえば農地にしても、この際、大規模農地ということで集約していくのか」

 「いろいろな問題が全部、何かこう、そのままになったまま、今まで通りの激甚法に基づくような予算を付け方をやっていくと、私は第2次補正のときからちぐはぐになるんじゃないかと思っておりまして、そこを、総理大臣の考え方っていうのが出てこなければ、これ、お辞めになったらいいんじゃないかと思うんですね。そこまで来ていると思うんですね。政府の内部もだいぶ混乱しておられて、総理が言ったことを訂正するとか、実は私が言ったんだとか、というそういうこともあるようでございますし、まあこういうときにはやっぱり総理大臣がリーダーシップをとってやっていただかないといろんな英知を集めるのというのは非常に、言葉としては、非常に、何といいましょうか、納得させられる面もございますけれども、船頭多くして、ということになっても困るわけでして、大方針は少なくとも総理が決めるべきだ」
 「私はこれも前申し上げたように、現地に、方針さえ決まればですよ、大方針が。現地に復興府をつくってそこに3県の知事にも参加していただいて、現地で大方針に基づいた計画を立て実施し、ということをやるべきであると。もう、そのように動かすべきであると思いますね。ところがなかなかそういかないもんですから、私も、まあ、議長の枠にとどまって黙って傍観はできないもんですから。また立法府としての責任も感じておりますので…。ただ、予算を伴いますから、法律だけなら、参議院で法律出して、ということも考えられますが、予算を伴いますのでね、なかなかそうもいかないし、ということで、非常に今の状況でいいのかなということを、責任を感じながら心配しております。以上です」


西岡参院議長会見(3)「リーダーシップを持った方がやらなきゃだめだ」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/502559/

−−(読売新聞記者)菅首相が内閣参与に話したことを訂正するなど混乱が見られるが、震災対応の中で首相の言葉の軽さや、軽はずみな発言が目立ってきているという指摘もある。その辺についてどう思うか

記事本文の続き 「まあ、それで私は具体的なことを申し上げなかったんだけども、まあ、総理もお疲れだろうし、人間ですから、誤ったこと、間違ったことをおっしゃっても、それはあり得ることでしょうけども、そんなことよりですね、大きな方針をまず示すべきだと。それと私、前この会見で申し上げたように出荷停止というのは、あれは政府が言ったんですね。総理大臣が言われたんですね。まずはじめに」

「いまだに出荷停止された業者の方々にはお金が行ってないんですね、どうも。行ったという記事を見たことないんですけどね。あんなの、ばっとやるべきだと思いますね。平成22年度の予算の予備費でもあったわけですからまだ。ましてや、4月1日からは新しい予算になって予備費があるわけですから、それを使えばやれるわけで、政府が、政府がやったことに対してはきちっと始末をつけなければいけないと思います」

 「私は農業協同組合とか、そういう協同組合を否定するものではありませんが、最近特に農業関係などは、作物をつくった農業者の方が直接市場に売ってきてますね。だから、農業協同組合にお金を預けて出荷停止で被害を被った分だけ分けなさいと言ったってすまないんですね。それこそ戸別に補償しなきゃいけない。それは県の方に、委託すればできると思いますよ、それぐらいのことは。そんなの的確に、一つ一つやっていかないと、政府は何考えてんだと、不信がだんだん募っていくだけで、と私は思ってますけどね」

 −−(朝日新聞記者)冒頭の発言で声が聞き取りづらいところがあったが、首相はお辞めになった方がいいんじゃないかという趣旨か

 「はい。いや、今の状態を続けておられるならば。どうにもならないでしょ、これ。拝見してて。たとえばですね、官房長官が計画的避難とおっしゃったんですけどね、実はそこのところも制度を変えて、緊急事態法という法律をつくるべきだと申し上げたのは、避難命令とか立ち入り禁止命令というのは、この前も何回か申し上げたように、市町村長の自治体の長の責任でやるわけですね。だから、国が避難命令出すというのは、これはその、でまた一時帰宅をどうするこうするっていっているのは、市町村長とよく相談しなきゃできないわけですよ、これ。緊急事態法などをつくれば国の責任でやればいいんですけれども、そこのところの法整備についても、それをおやりになるっていうんだったらば、すぐ、それだけやるっていうんなら、すぐできるんですよね。衆院や参院を1日で通せばいいんですよ。法律を。そういうことがなかなか進まないところに、今度の計画避難なんていうことをおっしゃったりするから混乱するんで、それははじめから分かっているんですよね。風で放射能というものが、こっちの方に流れるとかですね。同心円でなかなかくくれないというのはもう、私ももう、さんざん長崎の被爆地の問題でこの問題でもう、住んでおられる方々の、皆さん方とのやりとりの中でさんざん経験してますからね、分かってたんです、これははじめから」

 −−(朝日新聞記者)総理大臣が辞めたあとの政治体制は具体的にどういうものを考えているのか

 「それは私がとやかく言うことではなくて。リーダーシップを持った方がやらなきゃだめだというだけです」

 −−(朝日新聞記者)総理大臣が辞めると政治空白ができますよね

 「そうかしら」

 −−(朝日新聞記者)被災者はまだ、仮設住宅に入ってない…

 「は?」

 −−(朝日新聞記者)原発の問題もあり、政治空白をつくることが…

 「つくらないでも済むんです。つくらない方法があるでしょ」

 −−(朝日新聞記者)ちょっと私が言いたいのは、ちょっとあまりに無責任ではないかと、議長の発言は

 「なんでですか。やれないならですよ。私が言っているのは今のようなもたもたしたことをやっておられるようだったら、お辞めになるしかないと申し上げているんですよ。それの何が無責任ですか。今のままの方が無責任でしょ」

 −−(朝日新聞記者)それは分かりますけどね…

 「分かっているならば…」

 −−(朝日新聞記者)それであるならば、その次にどういう体制をつくるのかというところまでしっかり明示しないと混乱を助長するだけではないですか

 「いや、そのときが来たら申し上げますけどね」

 −−(朝日新聞記者)いつ、来るんですか

 「お辞めになんなきゃ来ないでしょう。私が申し上げているのは、もっと理由はたくさんあるんですよ。ここで申し上げていない。それには根拠があるんですよ、いっぱいね。ただ、洗いざらい申し上げたくないんでね、申し上げてないけども。今、朝日さんのご質問というのは、辞めろということが無責任と。それじゃ無責任のまま、今の状態を続けていっていいとうふうに朝日はお考えですか?」

 −−(朝日新聞記者)無用な政治的混乱を生むよりは、そっちの方がましだと思います

 「あ、そう。へえ−。私はそう思いませんね。無用な政治混乱と思わないですね」







西岡参院議長会見(4)「政府の対応が遅すぎると言っているんです」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/502560/

−−(産経新聞記者)こういう見方もできる。総理大臣が辞めることによって政治空白が生じるとしても、議長がおっしゃるようなリーダーシップが見えない総理大臣が続けていくことによる政治的損失、政治的というかあらゆる意味の損失、どちらが大きいかを考えた場合に、多少の政治空白が生じてもリーダーを変える方がよいという見方だが。

記事本文の続き 「いや、東北の皆さん方が気の毒だ、と申し上げているんですよ!私は。そう思いませんか?1カ月たったんですよ、もう」

 −−(朝日新聞記者)それはね、政権に至らざるところも、私もご指摘のように、あると思いますけれども、総理大臣に退陣を迫るというところまでおっしゃるのであれば、その後の体制をどうするのかということについて、議長として、公式の場で見解を述べられているのですから…

 「議長がですよ、今ここで、じゃあ、内閣総理大臣はもう辞めていただいて、新しい体制はこうするべきだと私は言えないですよ」

 −−(朝日新聞記者)だったら、辞めるべきだということについても言うべきじゃないと思います

 「何でですか」

 −−(朝日新聞記者)無責任です

 「だって、私が別に内閣総理大臣を決めることはできませんから。まあ、朝日さんが菅内閣のスポークスマンみたいなことをおっしゃるとは思わなかったけども、ちょっと。今の状態でいいとお考えなら今のご質問というか、ご発言は私もお聞きをいたしますが」

 −−(朝日新聞記者)それはだから、先ほど産経の記者さんもおっしゃってましたけども、多少の政治空白があっても変えた方がよりましになるという考え方も当然あると思いますね。で、あるならば、その具体像とは何なのかと。誰がやるのか、どういう政党がどういう…

 「それ、私が言ってもいいんですか。それは私がそんなこと申し上げたら、また別の大変な問題になるでしょう。それは私が、このままでいいんですかね、ということを、これは公式の会見ですから、衆参両院の皆さん方、与党野党含めて、そして国民の皆様方に対して申し上げているわけですから。私が次、どういう組閣をしたらいいとか、そんな話じゃないでしょう。このままじゃいけないともう上げた。前も申し上げたんですよ。明日からでも改めてもらえばいいんですよ、と。ね。前申し上げたこと一回ありますよ。ご記憶と思いますよ。改めないから。だから明日から改めていただければ、お辞めになる方がいいんじゃないかっていうことは、私はもう、申し上げませんから。おかしくないでしょ?でしょ?だって、そうでしょ?このままでいいと思っておられる?」

 −−(朝日新聞記者)議長の言うとおりにやってすべてものごとがうまくいくかということについてはそれはやってみないと分からないところもあるわけですよね。それは解決方法というのは…

 「何にもやらないよりはましでしょう。ねえ」

 −−(朝日新聞記者)自分の言うとおりにやらないから辞めろという…

 「そんな意味を言っているんじゃなくて、私が申し上げているのは、このままじゃ…。だって1カ月たってですよ、いまだにですよ、これに対する法律も、1本も出されてないでしょ?阪神大震災のときでさえ、何日目でしたかねえ、4、5本は早くでましたよ。私の記憶では。4本ぐらいだったかな。法律が出てればいいというもんじゃないけれども、対応が遅すぎると言っているんです、私は。しかも、このままで、なんていいますかねえ、その、放射能に汚染された水を流したり、そういういろんなもろもろの国際的にも大変問題になるようなことをやっていて、皆様方はこのままで、このままの状態でいいとお考えなんですか?マスコミの皆さん方は?いや、朝日は」



西岡参院議長会見(5)完 「首相への提言は、全部なしのつぶてだという話だ」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/502544/

−−(朝日新聞記者)いいと思ってないところも、いっぱいありますけど、それはだから、総理大臣を代えることとは別問題ではないかという認識ですね。もうこれ以上やっても多分意味ないので

記事本文の続き 「私は前から言っているように、総理が方針をお変えになるならばいいませんと前も言ったんですよね。いまだにお変えになってないから!何をやっておられるんですか。私どもも責任を感じているわけですよ。こんな状態に対して」

 −−(日本テレビ記者)以前の会見のときに議長は、「私が総理に会うときは最後だと思う」と発言されていたが、今こうした状況を踏まえて改めて総理と会って直言される考えはないか

 「まあ、私は本当はですね、さっき申し上げたように第2次補正というのは非常に、金額はとにかく、形をつくるためには大事だと思っているんですよね。だから変な仕組みで補正予算が組まれるというのは非常に問題があるなと思っているんですね。たとえばですね、税制改正で所得税法の改正の中で、民間団体のいろんな活動に対して税額控除という制度、これはかなり画期的ですけどね、NGOとかそういうところに対する所得控除じゃなくて、税額控除っていう税制を、法案があるんですよね。これなんかは私立学校に対しても寄付した場合の税額控除を認めると。こんなの早く法律通して、これだけ国民の皆さん方が現地に対して大変な心配をしておられ、強い関心を持っておられるわけですから。ストレートに寄付できるんですよ。その法律通せばね。そういうようなことを一つ一つ着実にやって行く手もあるわけですよ。なぜやらないのか。所得税法の中でいろいろ問題があるなら、それだけ抜き出してやってもいいわけですけどね」

 「まあ、原発の問題にしても、全然見通しが立たないわけでしょ。このままでは。いろんな学者に確かに総理は自分で電話して、当初ですよ、起こってすぐ、おられるようですが、いろんな提言が集まっているんですよ。総理の手元に。それは提言した人から私は聞いているんですけどね。だけどなしのつぶてで、という話ですよ、全部。それを総合して言ってるんで。このままで大丈夫かなと思っているんですよ、本当に」







posted by 再処理を案ずる府民の会、高野潔樹 at 03:52| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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